ちょっと寝よう

ちょっと寝よう

1月は本当ハードでした。
年始から引越しの準備をして、仕事しながらものを捨てて、捨ててからまた仕事してってのを繰り返し、結局やっぱり一日もフルで休んで無いんじゃないかなと思う。

今日で1月も終わり。今年も残すところ11ヶ月になりました。

ちょっと今日はもうゆっくり寝なきゃいけんなと思ってるんだけど、そんなことも言ってられないのねと思うと割と熟睡出来なかったりもするんすよね。

そういや、自宅に加湿器を置いてから喘息の症状がほぼ出ていないんじゃないかなと思います。
ただ、どうにも加湿器が張り切りすぎてるみたいで、朝起きたら布団が微妙に湿っぽいような気がしないでもないけど、それはまぁ、もう見なかったことにするかしないっすねきっと。

とにかくすんません、今日はもう帰って寝よ。

フライドチキン、食べたいなぁ。 

猫が寝転がる

猫が寝転がる

アイバサン、仕事から帰ってきて鍵を開けるとみゃーみゃー言いながら体をギューンと伸ばしてひっくり返り、「さぁ、お腹を撫でなさい」みたいな感じで腹を全開にしてしばらく横たわり、その後またミャアと鳴いて「めしー」と言ってくる。

その時のアイバサンの体はいつも以上に温かくて、こりゃどっかで寝てたんだなと思って寝室に行ったら、【ここに何かの生き物が寝てました】 っていう丸い跡が残っていて、そこを触るとすっごい熱くて、それがまたなんかわかんないけど凄く愛おしくなったりします。

昨日、ドイツのウドーからメールが来た。

旧正月だから「明けましておめでとう」という内容で(沖縄は今も旧正月を祝う習慣があるので)、その後

「ところで、ブログに時々出て来るナコはなに?」 と書かれてあった。

そして次に書かれていたのが「馬なの?」 という言葉だった。

ウドーはもちろん日本語が読めないので、Google翻訳で読んでくれているんだけど、Googleはどっかで間違えてナコを馬のように翻訳したんだろうなと思った。
 

Kindleもっと早くに使っておけばよかった

初代kindle

なんとなーく、「本は紙で読んだ方がしっくり来るんじゃないかなぁ」と思って多少敬遠していた電子書籍リーダーのKindleちゃんなんですが、金澤さんが使ってないのあるから送るねと言って今日届いたんですけども、いやいやいや、これめっちゃ便利ですね。

今回の旅に持っていく本がなかなか決まらずに、数冊は処分せずにいたんだけど、芥川龍之介夏目漱石太宰治泉鏡花萩原朔太郎の全集(本当に全ての本が入ってるやつ)が100円とかで買えてしまうことに驚いて、おーーーーとか言いながらそれらをすぐに購入。

もうこれだけでも十分だなと思いながらも色々検索していったら、カラマーゾフの兄弟罪と罰も無料のがあったりして、これでもう飛行機の移動は全く心配いらないなと思っています。
そんで、テントで寝るときのことも考えていたんだけど、すっごい優しい光が出てて、普通の紙みたいな感じで読めてしまうもんだから、おじさんは今からもうテンションが高くなっておりんす。

昨晩、Barの方に常連さんが来てくれて、みんなで会話。

いろんな世代の悩みもありながらも、最終的にお客さんは酔っ払いだして、何回も同じこと言うもんだから、「いやもう、それさっきも聞いた。ってか、もう何回目それ?笑」っていういじりをずーっと繰り返すという夜でした。
 

海外移住の前に準備しなきゃいけないこと

海外移住の前に準備すること

色々と準備しなきゃいけないことが結構あるよなーって思っているんだけど、もう少し落ち着いてからじゃないと動けないよこんちきしょうとウロウロとしています。

一応自分の中で思いついたことをリスト化しているので、それを今度まとめてここに書いていこうと思っています。
やっぱり、通常の国内の引越しとは違ってやることが結構多くて、今回アイバサンも国外に出るのでそうなるとまた手続きとかも結構多いみたいなんです。

ってか、アイバちゃんよ。
なんでそんなとこに隠れてるのさ。

家の中での暴れっぷりをちょっと動画で撮りたいもんです。
なんか走り回ってその辺のものをぶっ倒して、それで更にテンション上がるって遊びを一人でやっているので、その調子をもう少し屋外でもやってもらえたらいいなぁって思っています。

あぁ、写真撮りに行きたい。
モッサンがパソコン買ってくれたから、その金で台湾に行こうかね。 

アイバサン、すくすく育ってます。

ハチワレ猫のアイバサン

ご覧の通り、アイバサンはすくすくと育っています。

今日は鰹節、干し椎茸の袋を食い破り、ちょっとしたおやつとして食べていたようで、大変いい子に育っています。

でも、全然悪びれたりはしません。 
なぜなら甘やかされているからです。 

今のところ、本気で怒ったことが無いし、きっと怒ってもこんな顔をすると思うので、僕はもうアイバサンのなすがままに任せようと思っています。