ようやく「いけるかもしれない」と思えた

まだまだ上手くいかないことが多い陶芸だけど、今日本焼きから上がったものを見て、ようやくちょっとだけ「いけるかもしれない」っていう可能性みたいなものを感じられたかなと。
使う土、釉薬の組み合わせはざっくり言えば無限にあるわけで、その中から自分が好むものをチョイスしていくわけですが、ひとまずは今使っている土をメインにしてこれからも作っていこうかなと。
あとはどうにも、「どれだけ縮むのか」ってところがわかっていなくて、それはとにかく数をこなしていくしかないのかなと思ってます。
どうしよ、売り出そうかどうするか。
一度自分で使ってから、再考してみます。

革製品の店 アリノハネ (arinohane)

北海道美唄市にある靴職人の店、アリノハネのホームページです。 革製品や靴のオーダーメイドなど、色々お受けしています。